Hydrogen Life for You
水素が変える、
あなたの暮らし
GREEN HYDROGEN FOR BUSINESS
グリーン水素で、
ゼロカーボンの新時代を共創する
水素アシスト自転車や、キャンプ・防災に使える水素ポータブル電源・グリル。暮らしの中で、水素をはじめてみませんか。
シェアサイクル・配送のフリート導入、キャンプ場や防災拠点の電源、自治体の脱炭素施策まで。用途に合わせた導入パッケージをご提案します。
2026長崎県時津町と「脱炭素社会実現に向けた水素サプライチェーン構築」
2025大阪・関西万博の会場に水素アシスト自転車と水素生成機を導入


Hydrogen Bike
水素燃料電池アシスト自転車
固体水素カートリッジ1本で50〜60km。
交換は約10秒、充電を待つ必要はありません。

Easy Exchange
10秒で、
水素カートリッジを交換。
蓋を開けて、カートリッジを差し込み、奥まで押すだけ。カートリッジは製品体積の500倍以上の水素を約1MPaの低い圧力で貯蔵。高圧タンクを使わない、身近で扱いやすい水素です。
10秒カートリッジ交換
200L1本の水素貯蔵量
<1MPa貯蔵圧力
<1MPa低圧で水素を貯蔵
(高圧方式は35〜70MPa)
(高圧方式は35〜70MPa)
500倍以上カートリッジ体積に対する
水素貯蔵量
水素貯蔵量
50〜60kmカートリッジ1本あたりの
航続距離
航続距離
0CO₂走行・発電時に
排出するのは水だけ
排出するのは水だけ
Hydrogen Energy
水素をつくる、ためる、つかう
家庭用の小型機から、太陽光パネル一体型のシステムまで。
水と電気から高純度の水素を生成し、低圧で安全に貯蔵します。
FAQ
よくある質問
Q低圧水素とは何ですか?高圧水素と何が違いますか?
A
一般的な高圧水素は35〜70MPaで貯蔵しますが、YOUONの低圧水素システムは0〜0.98MPaの範囲で扱います。水素吸蔵合金に水素を吸着させて貯蔵するため高圧容器が不要で、物理的なリスクそのものを低減できます。
Q水素自転車は1回でどのくらい走れますか?
A
固体水素カートリッジ1本(0.39L・水素200L)で、約50〜60kmの走行が可能です。路面や勾配、気温などの条件によって変わります。
Qカートリッジの交換は難しいですか?
A
差込口の蓋を開け、カートリッジを差し込み、奥まで押し込むだけです。約10秒で交換できます。
Q価格はいくらですか?
A
各製品ページに税込価格を表示しています。台数・構成・導入形態に応じたお見積りは、各製品ページの「価格はお問い合わせ」またはお問い合わせフォームからご相談ください。








